
安心できる“おいしさ”は、家族みんなの美味しさ。この厚みがうれしい、牛之助のお肉です。
みなさまに安心して、お召し上がり頂くため、私共は、“お肉屋さん直営”にこだわります。
トレーサビリティの導入により、生産者のはっきりしたお肉をご提供いたします。

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「トレース」(足跡を追う)と、「アビリティ」(できること)を合わせた言葉で「追跡可能性」(追跡ができること)と訳されます。
食品の生産、加工、流通などのそれぞれの段階で原材料の仕入れ先や食品の製造元、販売先などの記録を取り、保管することによって、食品のたどってきたルートと情報の追跡・遡及ができることです。- 生産者は牛1頭1頭に、個体識別番号をつけて肥育
- と畜場で解体、枝肉にするときにも、その個体識別番号をつける
- 流通段階では、個体識別番号をつける。場合によってはロット番号を付すことができる
- 小売店、特定料理提供業者(焼き肉、しゃぶしゃぶ、すき焼き、ステーキ)でも個体識別番号を表示する
- インターネットなどで個体識別番号を元に、生産者まで遡ることができる。またはロット番号を記した業者は、問い合わせに応じて、個体識別番号を公開する
AJMIC~全国食肉事業協同組合連合会~より抜粋
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●営業時間11:30〜24:00(年中無休:年末年始除く)
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